2006.12.07

iPod nanoとmixi

おどろきました。

mixiにiPod nanoがメンバーとして登録されているので、マイミクに追加したらなんと、3曲もプレゼントしてくれることになりました。

マイミク一覧にのるので、宣伝効果になるということなのでしょう。
お宝の紹介には、スクリーンセーバーやデスクトップテーマがダウンロードできるとだけあったのですが。。。

3色あるので全部追加すればで9曲かな?
メールでコードが送られてきたのですが期限は12/18まで。
このサービスはいつまで受けられるのか。。

iPod nano Green
iPod nano Pink
iPod nano Blue

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2006.09.18

Intel Mac上のParallesでW-Zero3のActiveSync成功

Intel Mac上でWindowsを動かすソフトParallels Desktopの新しいバージョンでようやく、Windows Mobileが対応しました。
Active Sync 4.2日本語版をインストールしたところ、無事WillcomのスマートフォンW-Zero3とSyncできました。
Windowsでしか使えないソフトが利用できるようになりようやくParallelsの本領発揮です。
(それよりも会社のメインPCとSyncが出来なくなっている方が問題だ)
Activesync
Active Sync4.2日本語版

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2006.09.16

iTunes7

先週発表になったAppleの新iPodと同時にリリースされた、最新バージョンのiTunes7
これまでより明らかに機能が充実したメジャーバージョンアップとなりました。

なによりもビジュアル的に大幅な改良がみられ、写真にあるようなジャケット表示、CoverFlow機能が追加となりました。
今まではMac上では小窓に表示されたり、ビジュアライザーのプラグインでJacketで画面いっぱいに表示されるのがありましたが、メインウィンドウに曲選択に連動してシャッフルされる機能は美しすぎです。
Windowsではまだ見ていませんが、この動きとグラフィックのきれいさはMacOSXならではですね。Quartzエンジン素晴らしすぎ。

さらにようやくこの機能が。詳細メニューにある
アルバムのアートワークを入手する
これでようやく購入したCDのジャケをJacketとかを使って手動で入手することから解放されます。。。

とおもったら、日本のアルバムには対応していないようですねー。
かつアーティスト優先で検索するようで同じアルバムでもミュージシャン名が違う場合には適用されないようです。
まだ完全ではないものの、次回マイナーバージョンアップで改良されればよいと思います。

ゲームや映画のライブラリ機能も追加されたようですがそれより音楽機能の充実の方が自分としては有益です。また、ライブCDなどにあるギャップもなくなるようで、こうした熟成のバージョンアップはよいですね。
アイコンの色もバージョンアップごとに変わり新鮮さもあり、当初からのアイコン自体のデザインの良さを物語っていると思います。

iTunesが登場したころからその使い勝手と機能には目をみはるものがあり、もっとも素晴らしいソフトと思って使い続けていますが、こうした成熟をみるのは嬉しい限りです。
Itunes7

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2006.05.05

Boot Camp に行ってきました!!

GWの合間をみて、メモリ増設、WindowsXPを購入し、BootCampを使って
Windowsが走りました。
また、ParallelsでWindowsXP on OSXも実現。
詳しくは、iWeb上のBlogで

BootCamp

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2006.04.25

ポチ

というタイトルでおわかりになる方は、マックな人ですね(笑)

すでに某友人からもそそのかされていましたが、昨晩ポチっとしてしまいました。

iMac 20inch (Early2006)
 

INTEL iMac です

これも獲得したもとでがあってのことですが、以前書いた今年2番目のネタであるBootCampによるMacでWinによるところがおおきいですね。すでに公開されてから2週間以上経ちますが、年度明けの忙しさも相まって買うかどうかを考えることを忘れていました。
週末の日曜日も夕方になり思い出し、結局昨日、ちょうどあぽーすとあで修理整備品が178000円(税込み)で出ていたので、ここぞとばかりに、ポチっとしてしまったわけです。
JALのマイルも2倍ですから一番お買い得な買い方をしました。
20inchのCoreDuoはWinPCを含め破格だと思います。
あとは、メモリの増設とWinXPsp2をOEMで買うということですな。

PB12inchを使い始めて3年。最初は高速に感じたものの知らずうちに重くなっており、最近はブログの書き込み用のFireFoxの重さや、iTunes等、もっさり感が強くストレスに感じておりましたがこれで数年は快適環境が維持されそうです。

本当の動機は、家でのライフスタイルを変えたいというのが一番大きいです。
今までは和室の床に座ってPowerBookを使っていましたが、椅子に座る、あるいは立っていじるということで、思い腰をあげたかったのが一番の理由です。
Imac060109


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2006.04.08

HDメディア・コンピューター「HDC-7」

昨日はMacでWinが動くようになるということで、大興奮だったのですが、もはやWindowsPCに魅力が感じられないと思っていた矢先に発表されたONKYOのこの機種。

リンク: ●新製品情報 HDメディア・コンピューター「HDC-7」

続きを読む " HDメディア・コンピューター「HDC-7」"

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2006.04.06

BootCamp !!

今年のニュースNo2かもしれない!!
奇しくも知るのが1日遅れで知ったのですが
Apple公式版のDual Boot環境が実現できるという。
iMacを購入して、Windowsをインストールすれば、MacOSX, WindowsXP
両方を起動することができるようになるのです。
すでに、3月になり、賞金をかけたコンテストで非公式にDualBoot環境が構築されMacでWindowsが動くか!!という期待感が高かっただけに、
公式版がリリースされるとは誰が思っていたでしょうか。
秘密裏にことが進むAppleではあるが、これは予期せぬ出来事だした。
確かに前振りはありました。Intel Macがリリースされた後のApple担当者へのインタビューにおいて、Windowsは動くのか?Windowsを動かそうというハッカー達がいたらどうするか?という質問について、Intel MacではWindowsは動かないと完全には否定していなかったからです。
それが、Openなコミュニティーで盛り上がり始めたと思ったらいきなりの公式版とは。。。(といってもPublic Beta版ですが)
ますます、iMacを購入する意欲が出てきました。
使い勝手は、Virtual PCに期待したいところですが、もうWindowsPCを購入する理由はまったくなくなったといって過言ではありません。
仕方なく使うソフトだけWindowsでBootすればよいのですから。しかも高速に。
(という自分は、WindowsPC購入計画・稟議書作成でただ働きとは。)
Indextop20060405
http://www.apple.com/macosx/bootcamp/

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2006.01.13

地下鉄からは×

ようやく通勤時に触っているW-ZERO3なのですが、今日は早めの帰りで、地下鉄なのですがネットには当たり前ですがつながりませんのでWEBベースでの投稿は×。
やはり、メールベース(Moblog)で更新するのが現実路線でしょうか。
ただ、細かい制御ができればよいのですが、どうなんでしょう。少なくともカテゴリのチェックだけは必須ですね。

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Intel Mac

インテルマックでました!!
MacBookProと名をかえて。さらに予想外にiMacもインテルに

本当はもっと嬉しいはずなのに、予想していたViiv準拠のMacMiniを期待していたため、昨日はちょっとさめてしまっていました。不思議なものです。

しかし、今日の噂だと、MacBookの15inch以外のラインナップよりもっとすごいモノをだそうとしていたのだが、急遽中止したとのことなので、どうも間に合わなかったようですね。

となると、1月末か、これまでの例で言えば1月遅れの2月に出てきそうです(自分のPB12inchも3年前の2月だったような。)
今回のインテルマックはPB12の乗り換えとして、かなりほしくなってきているのですが、インテルMacMiniを観てからでも遅くないかも。
あと家でのPC環境としては、和室に座ってPowerBookではなく椅子に座ってフルキーボードでという方向に家の中でのスタイルを変えようかと思っております。

いずれにせよ、PowerPCのパフォーマンスから比べると明らかに高速で、VirtualPCのユニバーサルバイナリー版に期待大といったところでしょうか。
おそらくVPCがキラーアプリとなることでしょう。
今回のコアDuoであれば、会社で使っているWindows以上にVPCの方が速くなるでしょうし、多くの人にPC互換機から乗り換えることが多くなると思います。MicrosoftとAppleが結託して3万円でOfficeとVPCがバンドルされるといえば、MacMiniは飛ぶように売れるでしょうね。

ということは、これまでPCを買わなくてよかったということになりそうです(かれこれ5年以上自作しようと考えていて思いとどまっていたので)。

いずれにせよ、先立つものとして試験に合格しなくては。。。

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2006.01.11

2006年のMacWorldExpo

あと、30分でApple CEO Steeve Jobs氏の基調講演が始まる。
といっても今年はどうやら、ネットでの配信は行われない模様。
しかし、iPodの発表以上の衝撃が今回巻き起こるけはーい。
すでにいろいろ噂があったものの、多くはIntel Macの発表というところに注目されており、多くのMac系のニュースソース・ブログやIT系のニュースソースでも語らえれてきただろうが、ここ2日ぐらいの間にそれ以上のサプライズがあることがわかった。
点と点が線で結ばれ、その描く世界に非常に興奮してしまった。
だから、寝てから発表を待つのではなく、プレゼンが始まる前に、自分の予想というか思いを書き留めておきたかった。ただそれだけのことなのだ。

自分もMacを所持し始めて10年以上経つが、毎年Appleからはサプライズを受ける。今回もExpo前にいろいろ噂はあり、IntelMacについては、CPUがDualCoreのPowerBookやMacMiniも出るのだろうと、PowerBookユーザーで乗り換えキボンヌの自分には感心が高かった。また、NEC、富士通がDual Coreのノートを発表し、その性能の高さが驚異的なのであるが(これまでのどのチップよりブレークスルーがあるのではないかと思う)これ以上の展開に Jobs氏が今後をかけたのは、激しく同意できた。しかしである、この1/8にMacお宝鑑定団に載っていたO'Grady's PowerPageのプラズマ・ディスプレイの発表予想については、全く理解できなかった。Appleが出すわけないだろう? と普通のMacユーザーは思ってしまうだろう。
ところが、丁度、ラスベガスで行われていたCESにおいて、インテルをはじめ、MS, Yahoo, Sony, Googleなどのリーダーが動画配信についてのシステム・サービスを一斉にリリースしたということを考えると、ここにAppleがいない点には気づいていたが、まだ甘かった。
確かにINTELが発表したViivを採用した製品をAppleが出すという予想もお宝では流れていたし。。。
ちょうど、この内容について、点と点を結び大胆に予想していた、日本の記者がいた。日経ITProの記者中田敦氏であり、かなり的中する予想なのではないかと、驚いた。記者の目(Jobs氏は明日「AppleViiv」を発表するだろう)
内容はViivで利用できるDTCP-IP上にAppleが自社のiTunesStoreで活用されているDRM技術のFairPlayをのせて、動画コンテンツをやりはじめ、TVに本格的に進出するというものである。
そうかんがえれば、AppleブランドのTVとViivの機器(Intel MacMiniか?)を日本のテレビパソコンの感覚で発表するという、いままで日本でも唯一弱かったTVという分野にも強みを出せるというわけだ。
このアイデアにはしてやられた。
そう考えると、ここで、この休みに寝込みながら読んでいた、元MSの中島聡氏のブログ(Life is Beautiful)で語られていた、日本の地上デジタル放送への苦言もすごく納得できる。今回のCESの流れがいたって自然なのだし、AppleがiTunesの音楽についで、iPod Videoで見せる次のiTVの時代がくるということなのかもしれない。すごく、わくわくするのだが、あと2分で全貌が語られることになる。
とりあえず、2chかどこかのリアルタイムサイトかで知るしかないのかしら?
長文になりましたが、興奮のあまり文章書いているので、ともかく、備忘録として。

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